乳姉妹ブログ「社員旅行は突然に。パート7」更新しました!

瑞月です。

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ベリーさま

ベリーさん、こんばんは。

> なるほど!帝と言う身分が邪魔してるんと言うのは納得ですね。確かに鷹男の本気は見たことないしなあ。帝とと言う立場抜きのラブバトル

そうなんですよね。
もし鷹男が一貴族として登場していたら、また違った展開があったのかも知れませんよね。

>でも女の人好きだから、瑠璃的にはバツかなあ。

だと思います。
それに、氷室先生はジャパネスクの中で本気で三角関係を書きたかったわけじゃなかったと思うんですよ。

> 鷹男キライじゃないですよ。笑

うんうん、分かります。私もそうですよ。
そもそもジャパネスクの登場人物で大嫌いな人っていません。(あ、入道とかはさすがに・・(^-^;)

> 氷室先生は高彬も主役って書いてましたよね?その主役がぐうの音もでないほど一時期困らせるためには鷹男の立場も重要だったんでしょうね

それがまた高彬の魅力を引き立ててもいますしね。
やっぱり当然、主役は高彬ですよ。もう比べる必要もないくらいに。

> 面白いですね、ジャパネスクは本当に。
> なんだか久々に頭を使った!?感じです

本当にここまで深く考えられるジャパネスクはすごいですよね~。

なるほど!帝と言う身分が邪魔してるんと言うのは納得ですね。確かに鷹男の本気は見たことないしなあ。帝とと言う立場抜きのラブバトル。でも女の人好きだから、瑠璃的にはバツかなあ。
鷹男キライじゃないですよ。笑
かっこいいし。だけどかっこよさが帝を「こなせる」と言う「器」から来てるのが多いにあるって言うか。鷹男じゃなきゃ帝はやってけないみたいな。恋愛も自由に出来ない立場ですもんね〜。
氷室先生は高彬も主役って書いてましたよね?その主役がぐうの音もでないほど一時期困らせるためには鷹男の立場も重要だったんでしょうね

面白いですね、ジャパネスクは本当に。
なんだか久々に頭を使った!?感じです

ベリーさま

ベリーさん、こんばんは。

> あそこまで一人女性をを思い切れることの強さ。芯の強さ。鷹男はそれができないタイプ。逆立ちしても帝には敵わないと思っている高彬、実はそんなこと全くないない!!

やっぱり「帝」と言うだけであの時代の感覚だと「=神」なんでしょうね。
そう思えば、「ぼくは瑠璃さんを妻にする」と決断した高彬はやっぱりすごいですよね。
全てを捨てる覚悟で瑠璃を選んだんですから。

でも鷹男をかばうわけではありませんが、逆に「帝」と言う立場はかなり男としてはハンデかも知れません。
自由はないし、結婚だって好きな姫と出来るわけじゃないし。
帝と言う立場の男性を魅力的に描くには、案外、難しいのかもしれません。
(実在した一条天皇は、たまたま(?)入内してきた定子姫と相思相愛だったみたいで、小説とかでも魅力的に描かれているようですが)

> 私、瑞月さんのブログに以前コメントしたんですけど、「鷹男から、帝をとったらただのチャラ男。」だと思っております!

確かにそういうイメージはありますよね。
でも意外や意外、一途だったりして??うーん、どうなんでしょうね、帝じゃない鷹男の恋愛観って。
気の多さは帝には必須条件でそうし、そう言う意味では性格と職業(?)があってるのかもしれません。

> やっぱり瑠璃なりに高彬に対してどんどん大人(成人)としての要素を感じでた(本人は気づいてない)けど、無理やり年下のガキと思い込みたかったんでしょうかね?
> 弟のような高彬のこと、近すぎて瑠璃はあんまり見てるようで見てなかったんじゃないかな

結婚の約束も忘れてましたし、高彬は融といつも一緒にいたでしょうし、ほんと「弟」って感じで見ていたんじゃないかと思います。

> 初めて権少将が踏み込んだ事で、あ、「この人(高彬)も男だっていう切り替えができたんだなって事なんですけど。その後に続く高彬の活躍は言わずもがなですが。

権少将は何気に人の役にたってますよね(笑)
最初は「強行突破より、筒井筒の方がマシ」なんて気持ちでいた瑠璃が、その後はどんどん高彬を好きになっていくんですよね。

この年頃って、女の子の方が成長が早いけど、その後から男の子ってぐんぐんと成長するじゃないですか。心も身体も。
その時期とまたぴったり合ってるんですよね、2人の恋の流れが。

> いやすみません とりとめなく書いてしまいました。高彬の魅力は尽きないですよね〜!!!

ほんと、語っても語っても、まだ語りつくした気がしませんよね~。

今回はこちらにてコメントで。

Plusの方でみそさんが述べているコメント読みました。
鷹男ファン様が怖いので(ビビってます)こっちにこそっと私のコメント今日は書きますね。小心者ですみません!
みそさんのコメント、納得です。ちょっかい出す鷹男、高彬の真っ直ぐさにジェラシー感じてますよねー
あそこまで一人女性をを思い切れることの強さ。芯の強さ。鷹男はそれができないタイプ。逆立ちしても帝には敵わないと思っている高彬、実はそんなこと全くないない!!

私、瑞月さんのブログに以前コメントしたんですけど、「鷹男から、帝をとったらただのチャラ男。」だと思っております!(ファンの方に怒られる〜 ごめんなさーい)
東宮として、蝶よ花よと育てられた坊ちゃん要素もあり、見た目よし、頭もキレて、武道に通じ、恋愛に通じて洒落たことも出来る、などなどもあると思いますが、 帝である魅力は一番強いし、その部分がめっちゃ大きいと思うのです
いわゆる王族、王子様キャラ???平安でのモテ要素では帝であることは不動の魅力だし!

帥の宮に関しても、地位と、いろんなたしなみ、今様を口ずさむ、舞もできて洒落てるっていう貴族のモテ要素だった感じですが、今様ができようが舞ができようが人間の中身ができていなければタダの危ない人、イタいやつなんですよねー。実際酷いこと沢山してるし。

高彬の事、すごくなんども瑠璃がいう「1つ年下のガキで」っていっつも気なってたんですけど、そんなに重要でもないじゃないですか。
やっぱり瑠璃なりに高彬に対してどんどん大人(成人)としての要素を感じでた(本人は気づいてない)けど、無理やり年下のガキと思い込みたかったんでしょうかね?
弟のような高彬のこと、近すぎて瑠璃はあんまり見てるようで見てなかったんじゃないかな
結婚決める前なんか、 頭の中には吉野君の事しかなかったし。
初めて権少将が踏み込んだ事で、あ、「この人(高彬)も男だっていう切り替えができたんだなって事なんですけど。その後に続く高彬の活躍は言わずもがなですが。
いやすみません とりとめなく書いてしまいました。高彬の魅力は尽きないですよね〜!!!
ビビリー なもんで。
あ、Sでいきましょう Sで!!!
可愛い瑠璃に翻弄される高彬もいいけどそんな瑠璃を翻弄する高彬も、読者は大好きですからムフフ😘
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