秋の競作大会@らぶらぶ万歳サークル

瑞月です。

いつもご訪問いただきありがとうございます。

「らぶらぶ万歳サークル」さまで、秋の競作大会が開催されております。

今回のお題は「源氏物語」or「読書」です。

「輝ける光の君」のタイトルで参加させてもらってますので、よろしかったらご覧になってください。

今回のお話は、久しぶりに「あの人」の一人称です。

ヒントは「頭脳明晰」。

「崖」「記憶喪失」「渋い声」「ませたペシミスト」「若君命」、そして瑠璃に「ばーかな○弥」と言われていたアノ人・・・。

お判りになった方も、そうでない方も、「らぶらぶ万歳サークル」さまへ、よろしかったらどうぞ。

感想などいただける時は、こちらの記事でお願いいたします。


また、別館のパスワードを申請いただいた方で、ご連絡のつく方にはすべて返信いたしました。

早ければ即日、遅くとも数日内には返信をしていますので、しばらくしても私からのメールがない場合はすみませんが再度のご連絡をお願します。

(非公開コメント欄から下さる方の中で「本文内」にアドレスの記載がない方が多くいらっしゃいますので、送信の前にご確認をお願いいたします)


(←お礼画像&SS付きです)

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Secre

非公開さま(Aさま)

Aさん、こんにちは。初めまして。
ご訪問いただきありがとうございます。

「丘の家のミッキー」に「ブラックキャット」、懐かしいです。
私もあの頃のコバルト文庫は友だちと貸し合いっこしたりしてたくさん読んでいました。
別館もご希望いただきありがとうございます。
後ほどメールさせていただきますね。

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非公開さま(Kさま)

Kさん、こんばんは。

守弥、グーですよね!相変わらずの空回り。
高彬は大丈夫ですよ、ある意味、そっち方面に鈍感ですから・・(笑)
はっ!もしかしたら、案外、鈍感な振りをしてかわしているのか・・・?!
守弥自身も十分、珍獣なんですけどね!

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非公開さま(Nさま)

Nさん、こんばんは。

『高彬と楽しい仲間たち』、これはもう新シリーズ化決定ですかね(笑)
どこまでーもギャグに走ってしまいそうですが。
もちろん大江もかかせませんよね。ミーハーでいい感じに引っかき回してくれそうですし!

友輔くんには三条邸にぜひ来ていただきましょう。
瑠璃が「ぜひ遊びにいらっしゃい」と返事を書いたみたいですので、二人の間で日時の調整をしてると思います。
高彬はまだ知らないみたいですけど(笑)

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非公開さま(Nさま)

Nさん、こんばんは。

読んでいただきありがとうございます。お楽しみいただけたようで嬉しいです!

将来、高彬が邸を構え、そこに煌姫も住んで、当然、小萩も守弥もいて(他の従者たちも)・・・なんて生活、楽しそうですよね。
「高彬と楽しい仲間たち」みたいな感じで(笑)
瑠璃と守弥がわーわーバトルしてて、煌姫も口出してきてテンヤワンヤ。
案外、高彬って「あはは。皆、気が強いなぁ」なんて笑って見てそうな気もするのですが(笑)←諦念?

原作で煌姫にぎゃふん(死語ですか?)と言わされてた守弥、サイコーでしたよね。
守弥に説教してた高彬、楽しそうでしたしね(笑)

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非公開さま(Aさま)

Aさん、こんばんは~。
読んで、そして笑っていただきありがとうございました!
守弥が教育係りだったら、それはそれでとんでもない「奇獣」になりそうですしね(笑)

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非公開さま(Rさま)

Rさん、こんにちは!

『輝ける光の君』楽しんでいただけたようで良かったです^^

そうなんですよ、守弥はああでなくっちゃ。私の中で彼は完全なる三枚目キャラですよ(笑)
でも、氷室先生はお気に入りの男性キャラって情けなく書いたりするので、守弥はすごく気に入られてたんだろうなって思います。
高彬だって池に落ちたり階から落ちたり、ビギナーで瑠璃に心配されたり・・とかっこ悪くも書かれていますしね。
融や父上の「情けない具合」も氷室先生の愛なんだと思います。
そこ行くと、鷹男っていわゆる「いじられて」いないキャラで、氷室先生はさら~っと書いてるように感じます。
(「アグネス白書」に出てくる里崎さんみたいな感じ)

私も「源氏物語」はあまり好きではないですね。
ところどころ面白いところはありますが、光源氏がただの浮気男にしか見えません・・。

非公開さま(Mさま)

Mさん、こんにちは!

読んでいただきありがとうございます^^

守弥の切ない(でも傍から見てるとバカバカしい)高彬への思い・・(笑)
守弥なしのジャパネスクって考えられないくらい、実は非常に存在感のある彼。
ふと一巻の一話から出ていたのでは?と錯覚してしまうほどですよ。

守弥の高彬への思いが報われるシチュエーションを想像してみたのですが・・・
うーん、これがなかなか浮かばないんですよね。
そもそも高彬は守弥を(大切には思ってはいるけれども)「うっとうしい奴」とも思ってるわけですからねぇ。
高彬も一回くらい「要するに守弥は守弥で、ぼくはそういう守弥がいいなと思う」って言ってあげればいいのになぁ・・。
寝言でもいいから(笑)

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