風の声をきかせて <著・あさぎさま>

「らぶらぶ万歳サークル」さまで、いつも素敵なお話を投稿されるあさぎさまが、「giftカテゴリー開設記念に」と、お話を書いて贈って下さいました。

しかも拙作・初夜編をベースにして下さったので、「秋の宵夢」から一年後あたりの2人が書かれています。

結婚一周年、高彬から「何か贈り物をしたい」と言われた瑠璃は、いったい何をおねだりしたのでしょうか?

「風の声をきかせて <著・あさぎさま>」

スクロールしてどうぞお楽しみください。




   


風の声をきかせて

<著・あさぎさま>                                                         





「瑠璃さま、もうお決まりになりましたの?」

秋雨に濡れゆく庭をぼんやり眺めていると、局から戻ってきた小萩が話しかけてきた。

「まだ考え中よ。ほんと、どうしたらいいかしらね」

「そんなにお困りにならずとも、高彬さまのお気持ちに、素直にお応えになればよろしいではありませんの」

「そうなんだけどさあ。せっかくなんだから、何か記念になるものがいいと思わない?」

「そうですわねぇ、ご結婚一周年のお祝いですものね」

そうなの、あたしが悩んでいるのはズバリそれよ。

あたし達は昨年の8月に結婚して、もうすぐ一年を迎える。

そんなに経つのかしらって感じもするけど、うれしたのしの新婚生活って、あっという間なのね。

高彬と二人そんな話をしていたら、一周年のお祝いに、何か贈り物をしたいって言ってくれたのよ。

何が欲しいか聞かれたんだけど、すぐには思いつかなくってさあ。

高彬の気持ちはほんとに嬉しいのよ。でも、贈り物って言われても、今までにもお衣装やお道具や絵巻だって、何かにつけて貰っ
ているし・・・。

それに、一周年の記念なんだから、いつもと同じじゃつまらないと思わない?

あれから色々考えてるんだけど、どれもイマイチ決め手に欠けるのよね。

「高彬さまは一年前と変わらず足繁くお通い下さって、その上お祝いだなんて、ほんとうにお優しい方ですわ」

「そう、よねぇ・・・」

「姫さまのお悩みは、贅沢というものですわね」

小萩はそう言うと、嬉しそうに微笑んだ。



「瑠璃さん、もう決まった?」

翌日夜遅くにやって来た高彬は、挨拶もそこそこに切り出した。

「まだよ。ぜーんぜん決まらないの」

「何でもいいんだよ。欲しい物がたくさんあるなら、一つに決めなくたっていいしさ」

「そういう訳じゃないんだけど・・・」

どう説明しようか迷っていると、

「じゃあ、また考えておいて。明日からしばらく来れなくなったから、その間にね」

高彬は笑顔であたしの手を取った。

「そうなの?明日はお休みじゃなかったっけ?」

「実はさ、今、帝が野行幸を計画されていてね。明日は候補地を見に行こうと思ってるんだよ」

「野行幸って、鷹狩されるってこと?」

帝がどこかに外出される事を行幸と言うけれど、それが鷹狩の際には野行幸となる。

でも、昔はともかく、最近はあまり行われてないんじゃなかったかしら。

「そうだよ。いくつか候補に上がってるんだけど、栗栖野(くるすの)が有力でね。うちの山荘の近くなんだけどさ」

「ふうん・・・」

栗栖野って確か、北山辺りの鷹狩の名所だったっけ。そうだわ、別名、鷹峯(たかがみね)とも呼ばれる所のはずよ。

「そうなの。でもさ、少将自ら見に行くもんなの?」

「もちろん担当の者が先に調べてるけど、今上の御世になって初めての行幸だし、ぼくも久しく行ってない場所だからね」

「帝が鷹狩されるなんて、結構久しぶりよねぇ。今上は鷹がお好きな方なの?」

「特別にお気に召してる訳ではないと思うけど。畏れながら、帝はご勇健な方だからね。武術にも長けておられるし、乗馬や弓術は特にお得意でいらっしゃるんだよ」

「へぇー、そうなのね」

あたしは後宮で一度お会いしただけだからよく分からないけど、結構アクティブな方なのかしら。

「行幸の時には、瑠璃さんも見物に出かけたらいいよ」

「もちろん、見に行くわよ。高彬もお供するんでしょう?」

「うん。だから明日は下見のつもりで、馬で出かけようと思ってるんだ」

「へぇ、馬でねぇ・・・」

そっか、帝の行幸なんだから、臣下の高彬は馬で従うのよね。

そういやあたし、高彬が馬に乗ってるとこなんて見た事ないわ。得意らしいってのは聞いた事あるけどさ。

でも、高彬って、すらりとしてて姿勢もいいし、乗馬姿もきっと素敵に違いないわねぇ。

「・・・・・!!」

ちょっと待って。今あたし、すっごくいい事思いついたわ・・・!

そうよ、それよ。いつもと同じじゃない事よ!



「高彬、あたしも馬に乗ってみたい!」

「えぇっ・・!何言ってるんだよ」

「何って、一周年のお祝いよ。今、決まったわ。何でもいいって言ったじゃないの」

「何でもって、そういう意味じゃないだろう」

「何でもは何でもよ。あたしが今一番欲しいものは、『楽しい思い出』なのよ」

「そんな・・・」

すぐに賛成してもらえないなんてのは想定内よ。

でもね、あたしには奥の手があるのよ高彬。

「それがダメなら、後宮に遊びに行くっていう案もあるわよ」

「後宮だって!?」

「承香殿さまから、またお誘い頂いたのよ。お断りしてたんだけど、お邪魔させて頂いてもいいかしら」

「・・・・・」

「ふたつにひとつよ。さあ、どっちにする?」




────────────────────────────────




御簾の隙間からひそやかに流れくる朝霧が、秋の終わりをささやいている。

あたしと小萩を乗せた牛車は、予定のルートを馬で確認しておきたいという高彬に騎馬で先導されながら、東雲の空の下、都大路をゆるゆると進んでいた。

一緒に牛車に乗れないのは淋しいけれど、今をときめく右近少将に、行幸よろしく護られてるってのも悪かないわよねぇ。

ほんとはあたしも馬に乗せて欲しかったのだけど、都の中だけはどうにも許してもらえなくって、北山についてから、という約束なの
だ。

あたしが右大臣家の山荘で待つ間、高彬は里の者の案内で狩場を見に出かけ、お楽しみは明日の朝という事になっている。

渋々ながら何とかお許しをもらったんだから、これくらいは我慢しなきゃね。

これ以上ご機嫌を損ねて、計画自体がおじゃんになったら意味ないもの。

初めて見る高彬の騎馬姿はやっぱり素敵で、御簾の向こうの広い背中が、いつにも増して頼もしく映る。

ああ、あたしも明日は、あのしなやかな腕に包まれるのかあ・・・。

時々、真剣な様子で、辺りを確認する横顔を盗み見ながら、あたし達は一路、栗栖野に向かった。




翌朝、高彬の呼ぶ声に起こされて目が覚めると、夜明けにはまだ早いようだった。

慌てて準備を整えて簀子縁に出ると、高彬が庭先まで馬を連れてきている。

そして、勾欄の端に馬を繋いで階を上がると、

「はい、これ」

どこから用意したものか、市女笠を手渡した。

「・・・コレ、被らなきゃダメなの?」

「当たり前だろ。もう下働きの者も起き出してきてるようだしね」

「そう。でもさ、乗るのに邪魔にならない?」

「大丈夫。問題ないから」

返事を聞く気もないのか、振り向いたと思った途端、あっという間に馬に飛び乗った。

「瑠璃さん、もっとこっちに来て」

渋々市女笠を被るのを見計らったように呼ばれて、勾欄に近づく。

「力を抜いて。楽にしててね」

身を乗り出した高彬が、あたしの腰に手を回したと思う間もなく、身体はふわりと宙に浮き、気付けば馬上の人となっていた。

「え、え・・?今の、何!?」

思わぬ視界の高さに、とっさに目の前の狩衣の胸を掴むと、

「そう、しっかり掴まってるんだよ」

高彬は素早く綱を外すと、静かに馬を進めた。

うわ~、あたしってば、とうとう馬に乗ってるのね。何だかドキドキしてきたわ。

「ねぇ。この子は、昨日高彬が乗ってきた馬?」

「そうだよ。疾風っていうんだ。――瑠璃さんが崖から落ちた時にもさ、一緒に吉野まで行ったんだよ」

「そうなの・・・。はやて、今日はよろしくね」

流れるたてがみをそっとなでると、応えるように小さく頭を振った。



高彬はあたしをしっかり抱きかかえながら、器用にも片手で手綱を操り、朝霧に霞む山道を進む。

冷たい朝の空気、露に濡れた緑の香り、さわさわと揺れる木々の間から聞こえる鳥の声。

吉野でも見慣れた山の景色のはずなのに、軽やかな蹄の音に呼応して、そのどれもが全く違って見える。

進むにつれて益々霧は深くなり、垂衣越しの目には、もう何にも見えなくなってきた。

「ねぇ、高彬。笠、取ってもいい?」

「え、なんで」

「だって、これじゃあ何も見えないんだもの」

「・・・確かにそうだね。ここまでは誰も来ないだろうし」

呟くと、あたしの手から市女笠を受け取り、近くの枝先に引っかける。

もう一度抱き寄せられると、笠の分だけぴたりと体が触れあって、よく知る腕の中にすっぽりと収まった。

心地よい温もりに揺られてしばらく行くと、茂みの先に、広々とした野原があらわれた。

「着いたよ、瑠璃さん」

「ここは?」

「鷹狩の候補地ってとこかな」

見渡すと、薄や萩の群れが野原を縁取るように並んで、遠く、鹿の鳴き声がかすかに届く。

すぐ側には、小菊に桔梗、女郎花(おみなえし)の花が色とりどりに咲き乱れ、絵に描いたような秋の野の風情が広がっていた。

「なんてきれい・・・」

露に濡れる草花が、朝の光に淡くきらめいて、時折吹く風は、はらはらと美しい滴をさらっていく。

それは、本当に美しい世界だった。

何も言えずにしばらく佇んでいると、いつの間にか、霧が少し晴れてきたようだった。



「高彬、ありがとう。ほんとに素敵なお祝いになったわ」

「喜んでもらえてよかったよ。じゃあ、最後にもう一つだけ。瑠璃さん、しっかり掴まっててね」

「え、何するの!?」

腰に感じる腕の力が増したと思ったら、突然、疾風が勢いよく飛び出した。

朝霧をかき分けて、広々とした野原を流れるように掛け走っていく。

「すごいわ!空を飛んでるみたいよ!!」

目を閉じると、冷たい風が、美しい楽を奏でるように頬を通り抜けていく。

蹄の響き、揺れる葉擦れの音、せつない鹿の声・・・。

ここにある全てのものが、風の音色を象っている。

ああ、あたし、とっても幸せよ。

とびきりの優しさに包まれて、永遠に変わらない想いに満たされて。

(高彬、大好きよ・・・)

声にならない呟きが聞こえたのかどうか。

高彬は小さく笑うと、冷えた頬に、そっと、温かな口づけが届いた。






*********************************


giftカテゴリー開設、おめでとうございます~!

開設記念に、瑞月さんの素敵作品と、プチコラボさせていただけてとっても楽しかったですvv

いつも、学生の頃に戻った気持ちで楽しませて頂いております(笑)

たくさんの癒しを送って頂いて、ありがとうございます。

少しでも、お礼の気持ちが伝われば嬉しいです。

これからも、高彬愛溢れる素敵な作品をお待ちしていますね~v


あさぎ







あさぎさん、このたびは素敵なお話を本当にありがとうございました。

もう嬉しすぎて興奮しています。

作中に出てくる2人の乗馬シーン、実はあさぎさんが前回のサークル(お題「汗」)の後書きで

「どなたか高彬を説得して、素敵な(2人の)乗馬シーンを書いてください」

と書かれており、何かの折に私が

「誰かなんて言わずに、ぜひ次回の競作にでもあさぎさんが書いてください!2人の乗馬シーン、見たいです」

とリクエストしていたのです。

そうしたら、そのシーンを入れたお話を私に贈ってくださったのです。

疾風が出てきたり、瑠璃は後宮で帝と一回会っただけだったり、瑠璃が崖から落ちたエピソードが出てきたりで、読みながら何だかとても不思議で楽しい心地でした。

やっぱり思ってた通り、あさぎさんの書かれる相乗りシーンは素敵でした。

瑠璃が疾風に乗る時、高彬は瑠璃をふわりと抱きあげたんですね。しかも腰に手を回して!

高彬ってば、一年でそんなことが出来るくらいに成長していたんですね。

前は肩に手を回すくらいだったのに・・・。(肩と腰の差は大きいと思います)

そうして、馬に乗る瑠璃に高彬が掛けた言葉

「瑠璃さん、もっとこっちに来て」

「力を抜いて。楽にしててね」

この言葉ににやにやしてしまう私は、ちょっとおかしいのかもしれません。

ここ、別ににやにやするところじゃないですよね?

それとも、まんまとあさぎさんに、してやられているのか・・・。

京の秋の風景が浮かんでくるような描写も圧巻でしたし、なんと言ってもラストの疾風の疾走のシーンがとてもかっこよかったです。

さぞ瑠璃は、高彬と密着していたことでしょうね。(うらやましいです)

もう本当に素敵なお話で、こんなお話をいただけてとっても嬉しいです。

あさぎさん、ありがとうございました。

***********


そして、もしも私にお話を書いてあげてもいいよ、と言う方がいらっしゃいましたら、ぜひよろしくお願いします。

「gift─頂き物─」に掲載させていただきます。

今回のように、私が書いた話の設定を自由に使っていただいても結構です。(現代編や短編など・・)

また、いきなり「サークル」に出すのはちょっとハードルが高い・・・と言う方もいらっしゃると思いますが、そういう時の踏み台(?)として使っていただいても結構です。

お歌、小説、考察など、ジャパネスクに関するものなら何でも良いですので、何かありましたらご連絡をお願いいたします。


瑞月
(←お礼画像&SS付きです)

コメントの投稿

Secre

アルシュさん

アルシュさん、こんにちは!

> 私もサークルでのあさぎさんの作品での後書きコメントの乗馬シーンの件、ちょっと気になっていたんですよ。

そうそう、そうなんですよね。
あの後、少しあさぎさんとメールでお話する機会があり、その時に「あさぎさん、書いてください~」ってリクエストしたんです。
確かに2人の乗馬シーンって、今までありそうでなかったような・・?

> それが今回、読むことが出来て、本当にうれしい限りです。

あさぎさんの書かれた相乗りシーン、素敵でしたよね。

> そして高彬が瑠璃さんをふわりと抱き上げたシーン、本当に私までもが惚れ惚れしちゃいましたv

そうなんです。ここ「腰ふわシーン」と私が(勝手に)命名したんですが、ここは名シーンですよね。

> 静かに走る馬上も素晴らしいと思いますが、本気の走りでの馬上も最高だったでしょうねv

絶対に瑠璃は高彬にしがみついていた筈ですし、2人の密着度を考えたら、もう・・!(笑)

コメント、あさぎさんにもお伝えしておきますね。

コラボ最高ですv

瑞月さん、こんにちはv

瑞月さんの初夜編をベースにしてのあさぎさんの作品、おすそ分けしていただいて、ありがとうございますv
私もサークルでのあさぎさんの作品での後書きコメントの乗馬シーンの件、ちょっと気になっていたんですよ。

それが今回、読むことが出来て、本当にうれしい限りです。

そして高彬が瑠璃さんをふわりと抱き上げたシーン、本当に私までもが惚れ惚れしちゃいましたv
もうもう、高彬のかっこよすぎにニヤニヤしちゃいました。

静かに走る馬上も素晴らしいと思いますが、本気の走りでの馬上も最高だったでしょうねv
最高の結婚記念日として、一生の思い出を送る高彬の優しさに、私も感動しちゃいました。

素敵なお話、ありがとうございましたv

非公開さま(Rさま)

Rさま、こんばんは。

胸!
Rさんのコメント読んで、思わず膝を打ってしまいました。
確かに「腰ふわっ」されたら、胸が・・・ですよね。
そして、瑠璃の胸に関しては・・・うーん、確かにどうなんでしょうか・・(笑)
あさぎさんにもお伝えしておきました。

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

あさぎさま

あさぎさん、この度は素敵なお話を本当にありがとうございました。

> 疾風に乗るシーン、もちろんポイントは「腰」です!

やっぱりそうですよね!
腰を抱いてふわっ、ですね。しかも片手で。
高彬の力強さもしっかり伝わってくるし、すごいです。「腰ふわっ」の威力は。

> 地味にこだわっていた点に気付いていただき、ありがとうございます~。

どんな萌えポイントにも気付くのが妄想族なのですよ(笑)

> 高彬のセリフについては、ワタクシは~決してそのように不埒な思いで書いたのでは~、・・・あります(爆)

やっぱり!(笑)

> いやいや、健全な方には健全に読んでいただいても全然大丈夫なのですが。
> (あ、これは瑞月さんへの当てつけっぽいですか(笑))

なんだかこれを読むと、まるで私が不健全なように聞こえますが、実際・・・その通りなんです(笑)

でも、時には健全に、時には不健全に読めるのが、唯一の特技なので、もちろん健全バージョンでも楽しませていただきましたよ!

> 二人の距離はどんどん縮まっておりますので、脳内イメージではこの後、遮る衣もなく、更に密着度が増している予定ですvv

遮る衣もなく!

またしても妄想族の血が騒ぐような言葉を・・・(笑)

> 後で思い出したのですが、新婚編でも瑠璃は後宮で帝を見てましたよね(汗)

そうでしたっけ?・・・そういえば、御簾の向こうからちらっと・・でしたね。
でも、あれは会ったうちには入りませんので。

本当にありがとうございました。宝物にします。

No title

<瑞月さま>

こちらこそ、素敵サイトのgiftカテゴリーに加えて頂けて光栄です。
疾風に乗るシーン、もちろんポイントは「腰」です!
ここはぜひとも、カッコよく乗せてもらいたかったので(笑)
地味にこだわっていた点に気付いていただき、ありがとうございます~。

高彬のセリフについては、ワタクシは~決してそのように不埒な思いで書いたのでは~、・・・あります(爆)
いやいや、健全な方には健全に読んでいただいても全然大丈夫なのですが。
(あ、これは瑞月さんへの当てつけっぽいですか(笑))

二人の距離はどんどん縮まっておりますので、脳内イメージではこの後、遮る衣もなく、更に密着度が増している予定ですvv

後で思い出したのですが、新婚編でも瑠璃は後宮で帝を見てましたよね(汗)
読み込みの甘さが出てしまい、すみませんでした(涙) 
改めて、自由に創作させて頂けてとっても楽しかったです。こちらこそ、ありがとうございました~!


<Rさま>

はじめまして、あさぎです。
サークルの作品も覚えて頂いているようで光栄です。
これからも、「包容力指数」アップに向けてがんばりますね(笑)

思いもかけずご感想を頂けて、とっても嬉しかったです。
ありがとうございました。

非公開さま(Rさま)

Rさん、こんにちは。

なかなか秋晴れのさわやかな天気が続いてくれませんね。
こちらも朝からずっと雨が降っています。
あさぎさんへ、お伝えしておきますね!
コメントありがとうございました。

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