高彬初夜編について&雑記あれこれ

瑞月です。

いつもご訪問&応援をありがとうございます。

高彬初夜編なのですが、更新が止まったままになってしまい、楽しみにして下さっている方には本当にすみません。

今後の更新予定なのですが、話しとして区切りの良い所まで書きあがったら、更新していくことにしました。

今、21話が書きあがり、22話を書いている最中です。

多分、24~5話くらいで切りのいいところに行くと思いますので、そこまで書き上がったら短期連載としてアップしたいと考えています。

準備期間→短期連載→準備期間→短期連載・・・・

と言った感じになると思います。

当初目指していた年内完結は無理そうなのですが、がんばって最終話まで書き切りたいと思っていますので、暖かい目で見守っていただけると嬉しいです。

私事ですが、母の病気のことや、PTAのことなどで、慌しい毎日を過ごしています。

気が付いたらもう9月・・・。

今年も残り4ヶ月?!とびっくりしています。

ついこの間、年初作品として「うるわしの夜に」を書いたばかりのような気がするのですが・・・。

さて、久しぶりの雑記ですので、ずっと気になっていて、いつか書こう(と言うか、皆さんにお聞きしよう)と思っていたことを書きたいと思います。

原作「瑠璃姫にアンコール」で、吉野から帰京した瑠璃が徒歩で都を目指している途中、体調不良だった小萩がふらついて、それについて瑠璃が自分を責めるシーンってありますよね。

使用人が自分の不都合を主人に言うはずがない。

そこを察してやるのが、人を使う者の務めなのだ。

いつもいばってるだけじゃ、仕える者の信頼を得られない。

・・・と瑠璃が心の中で思うところなのですが。

かなりハードと言うかシリアスな表現で書かれていて、最初に読んだ時

<氷室先生、実生活で最近、こんな風に強烈に思うようなことがあったのかな。それで書かずにはいられなかったのかな>

と思ったのを覚えています。(氷室先生にもアシスタントさんがいたと思いますし)

ジャパネスクは瑠璃の一人称で書かれているので、読みながら瑠璃の顔しか浮かんでこないのですが、不思議とこの文章は読むと氷室先生の顔が浮かんで来てしまうのです。

一瞬、エッセイを読んでる気分になると言うか。

何度読み返してもそうで、自分なりに(なぜそう思うのか)が不思議でちょっと考えてみました。

まず思ったのは、それまでの2人の関係性を考えると、この瑠璃の考えがまとも過ぎてびっくりしたのではないか、と言うことです。

2巻までの瑠璃が小萩にしてきたことって

「白梅院の前で腹痛の振りをしてしゃがみこめ」

とか

「出家するから車用意して」

とかで、そのたびに小萩は反対しつつも押し切られる形でしぶしぶ言うとおりにしてきたわけです。

それに小萩だって決して不都合を押し隠してばかりいたわけではなく、地を出していたと思うんです。
(出家したら付いてきてくれるわよね?と聞かれて、渋ってみたり)

そこら辺のちょっと普通の主従関係じゃないところが2人の関係性の妙だと思っていたので、瑠璃が雇い主と使用人の関係性について考えていたことが常識的だったことに(意外!)と思ってしまったのかもしれません。

瑠璃は尼寺の場面でも、小萩に対して「父さまに言ってお手当てあげてもらわなくちゃ」と思ってますし、「労える時は労いたい」みたいな台詞も言ってるので、もちろん、自分と小萩は主従関係にあるということは当然、わかっているとは思うのです。

「お手当て~」うんぬんなどの台詞は、高彬に向かって「あんたんちお金持ちなんだから、けちらないで代作頼みなさいよ」のセリフと通じるものがあって瑠璃っぽいなと思います。

瑠璃は身分度外視なところがあるし、小萩のことを「一等仲良しの女房」と言ってましたし、それなのに、その小萩のことを「使用人」と言い切ってしまったところが引っかかったのかも知れません。

(この時点での)瑠璃が思いそうになかった言葉に思えたので、反射的に氷室先生の顔が浮かんで来たのかも知れません。

・・・まぁ、それだけのことで、だからどうしたと言うわけではないのですが、ずっと気なっていたので、原作を読んだ方で同じように感じた方いないかなぁ、と思った次第です。

それともう一点なのですが、いつの頃からか自分では

(白梅院を姉小路あたり)

と思っていて、でも、原作にはそういう記述がなく(ありませんよね?)どこかでそういうこと書かれていたことがあったとか、ご存知の方いらっしゃいませんか?

もしかしたら、勝手に古典の教科書の平安京地図なんか見て

(白梅院ってこのあたりかも)

と思っただけかも知れませんが。

小萩の里帰り先が万里小路とは書かれているのですが・・・。

何かずっと気になっていて。

何か情報をお持ちの方がいましたら、よろしくお願いします。

それでは、初夜編を書き進めつつ、短編や拍手お礼もアップしていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

すっかり朝晩は涼しくなってきましたが、体調をくずされませんようにお気をつけてお過ごしください。




(←お礼画像&SS付きです)

コメントの投稿

Secre

まほさま

まほさん、おはようございます。

>「使用人の身」を少しは実感してたんだと思います。

ものすごく納得しました。
確かに、瑠璃にはこの経験があったのですよね。
そこで大変さを身をもってしっていたからこそ、の言葉だったんだと納得しました。
ありがとうございました。

サークルに投稿されるまほさんの作品、いつも楽しく拝読させていただいています。

No title

こんにちは。いつも楽しく拝見してます、まほです。

瑠璃の「使用人」への思いやりの件ですが、瑠璃の価値観として「権力を笠にきた人間は嫌い」っていうのが根底にあるんだと思います。また瑠璃は入道事件の時、女房として入り込んでましたよね。同僚に気を遣ったり、古参女房の貫録に驚いたりしてたので、スパイ活動中とは言え、「使用人の身」を少しは実感してたんだと思います。酒宴でベタベタ触れれるのに、嫌悪感を抱いたり。その後後宮でも女房「九条」でしたし、大皇宮と絵式部のような主従も見ています。そうしたところから出たセリフだった感じがするのです。瑠璃は本当にただの「お姫様」ってキャラじゃないんですよね。自分のために別荘を切り盛りしてくれた小萩への感謝や、弱い者への優しさ。三条邸焼き討ちの時に亡くなった、名前もしらない小者たちへの思い。それが瑠璃の魅力で、小萩への対応だったんじゃないかなぁと私は思いました。
結婚後も煌姫を迎えるにあたって、三条邸の女房の意見を気にしたり、段取りを進める小萩に逆らえなかったりするのも(身分上は)上にたつ瑠璃らしさのような気がしました。

非公開さま(Rさま)

Rさん、こんばんは。
天秤の入れ替わりって、完全な片思いならともかく、いつ入れ替わってもおかしくないわけですよね。
それに何よりも相手の心の中なんか目に見えないから、尚の事やっかい。
寸分違わずに同じだけ想い合ってるなんて、奇跡と言うか、そもそもそれを証明することも出来ませんしねぇ・・。
ほんと、永遠のテーマですね(笑)

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非公開さま(Rさま)

Rさん、こんにちは。
風邪、早めに治って良かったですね。
これからますます寒くなりますし、気をつけてくださいね。

さて、質問その2への私なりの見解です。

これは、私は「瑠璃姫にアンコール」の中での高彬のセリフがヒントになると思います。

「瑠璃さんは、ぼくが思うほどには、ぼくを思ってくれてないんだろう」

みたいなセリフがありましたよね。
高彬には底辺にずっとこの思いがあるから、求め続けてしまうんだと思います。

吉野君のことなのか、それとも、瑠璃は無意識に殻に閉じこもることろがあるのか(悲しみや辛さを一人で抱え込むところ)、高彬はどうしてだか瑠璃に対して「知り尽くした感」を持てないんだと思います。

高彬にとって瑠璃は、どこかミステリアスと言うか、握っていたはずの砂が、ふとした拍子に手の平から零れ落ちていくような感じの女性なのではないでしょうか。

瑠璃が意識してやっているというよりは、これはもう「そういう相性」なんだと思います。

たとえばですが「結婚っていいものですよ」ってセリフ、新婚1年目の人が言うのと、結婚生活30年の人が言うのでは、おのずと重みが違いますし、今の(8巻ラスト)の瑠璃と高彬って、まだまだ新婚さんなんですよね。
いわゆる「らぶらぶ状態」の時期。

なので、私は二人の10年後、20年後くらいにとても興味があります。(特に高彬の心境)
若さゆえのある種の情熱が無くなった(減った)時、2人の関係性がどうなっているのか、とか。

もちろん、私は高彬の愛はずっと形は変わったとしても同じにあると信じてますし、瑠璃も同じだと思っています。

・・・と言う感じなのですが、どうでしょうか・・?

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非公開さま(Rさま)

Rさま、こんにちは。

確かに瑠璃って「身分度外視」一辺倒ってわけじゃないんですよね。
ほんと、おっしゃる通り(これまた無自覚に)身分の高さにプライドのようなものを持ってる発言をしてますよね。
煌姫とのやりとりでも、そう思ったことがあるんですよ。
えーと、確か煌姫が節約生活について語っていて、瑠璃がポカンとする辺りだったと思います。
お金で苦労したことのないって感じがよく出てたと思います。
やっぱり瑠璃は経済的な苦労はしてない、ピカピカのお姫さまなんですよね。
(精神的には色々な苦労、と言うか経験をしてますけど)

そして「気色の悪いキューピッド」って・・。
確かに・・(笑)そして今、彼はどうしているんでしょうね。

ジャパネスクは、きっと自分の中で「好きな小説NO.1」だと思います。きっと一生。
この先、もっとのめりこむような本に出会えるのか、どうか・・・。
きっと出会えないだろうなぁと思います。
10代でそういう本にめぐり合えたのは幸せだと思う気持ちと、氷室先生が亡くなられた今、もうこの先あれほど発売日を待ち望むような本に出会えないのは、もしかしたらものすごく寂しいことなのではないか・・・と思うことがあります。
でも、先生はたくさんの本を残して下さいましたしね!
私こそ長々とすみません。

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さりいさま

おはようございます!
今日は私の地域は久しぶりの良い天気です。

> 瑠璃って本当に芯が通った優しい人だなーって。

そうですよねぇ。やっぱり世話焼きタイプなんでしょうね。

> ってことで、また弱ってる高彬を優しく介抱してる瑠璃の話、書いて下さい(爆)


きゃー!「弱ってる高彬」っていいですね(笑)

******************

「まだ寝てなきゃだめよ」
「大丈夫だよ、瑠璃さん。・・・コホン・・コホン」
「ほら、まだ咳して」
(と、優しく背中をさする瑠璃)
「熱だってあるじゃない)
(高彬の額に、自分の額をくっつける瑠璃)

高彬、たまらず瑠璃を抱きしめる・・・

*******************

> 初夜編、お書きになってるんですか!?やったーーーー!

はい、書き始めました。もうしばらくお待ちくださいね。

この下↓のコメント返信内で、少し21話のさわりをアップしています。
よかったら読んでみてくださいね!

今日はこれからまた学校です。がんばってきます!

No title

ををを!
皆様レスが早くていらっしゃる(笑)
住所の問題は解決したようなので、使用人の下りについて。
私は読んだ当時、瑠璃ってやっぱいい人!と思ったくらいです。
自分の都合で相手を振り回すけど、相手が弱ってる時ってとことん優しいなぁって。
ただ、それだけしか思わなかった(笑)
池に落ちた高彬の所に夜にお見舞いに行っちゃうし、崖から落ちた守弥も介抱してあげるし
瑠璃って本当に芯が通った優しい人だなーって。

ってことで、また弱ってる高彬を優しく介抱してる瑠璃の話、書いて下さい(爆)
↑冗談です。

初夜編、お書きになってるんですか!?やったーーーー!
嬉しい嬉しい!楽しみにしてますね。
でも、瑞月さんも、大変な事が沢山重なってますしね。どうぞご無理のないように・・・

非公開さま(Rさま)

権少将がキューピッド・・・(笑)
ところでRさんは瑠璃が鷹男や吉野君のどちらかと結ばれるのでは・・・と思いましたか?
私はですねぇ、まったく思わなかったんですよ。
もう絶対、高彬が大本命だろうな、と。安心して読んでました(笑)

「夏風邪は治りにくい」と瑠璃も言ってますし、気をつけてくださいね。お大事に!
最大の質問、その2もお待ちしています。

まるさま

こんな感じで始まって行きます~。
更新したらまた読んでくださいね。

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わーありがとうございます!!
すごく得してしまった気分です(//∇//)

続きが楽しみです♪

まるさま

まるさま。こんばんは!

> 先日図々しくも高彬編の続きを催促してしまいましたまるでございます(汗)

図々しいだなんてとんでもないです。

あんな風に言ってもらえたら嬉しいですし、単純ですけど(よーし、がんばって書くぞー)と思いますから。
今日も22話を少し書き進めました。
21話をアップすることも考えたんですけど、次回の更新まで日数が空いてしまうかも知れないし、それは読んでくれてる方に失礼かなぁ・・とも思いまして。
ある程度、区切りのいいところまで書き上げて、短期連載にしようかと思った次第です。
区切りのいいところがなかなか来なかったら、少しずつアップしていくかも知れません。

それと、ちょっと予告と言いますかネタばれになるのですが、前回のコメントでまるさんが書かれた楽しみにしてる場面の中に「牛車の中のシーン」があったと思うのですが、すみません、高彬編ではそこは出てこないんです~。ごめんなさい。
21話はその後のシーンから始まっています・・。

お詫びと言うわけではないのですが、21話の始まりの部分をお届けいたします。



*******************************************************



───はぁ・・・

脇息に突っ伏し頭を抱えたまま、ぼくは何度目かの大きなため息をついた。

激しく自己嫌悪、だ。

瑠璃さんは、どう思っただろうか───?あんなことされて。

あんなこと、と言うのは、その、つまり・・・。

我が右大臣邸に女房として潜り込んでいた瑠璃さんを、ついさっき三条邸に送り届けてきたわけなのだけど。

帰り道、ドライブをしたいと瑠璃さんが言い出し、嵐山まで連れて行ってあげたところまでは良かった。

朝日に輝く桂川に瑠璃さんもはしゃいだ声をあげていたし、川原を少し散策したりして、なかなかいいムードだった、と思う。

問題はその後だ。

川原に停めた牛車の中でぼくは瑠璃さんに、その、狼藉を働いたと言うか、無理強いをしたと言うか、いや、もちろん途中で我に返ってすぐにやめたのだけれど・・・・だけどなぁ・・・。

とどのつまり、ぼくは瑠璃さんにかなり紳士的でないことをしでかしてしまったのだ。



*******************************************************


とこんな、どよよ~んと苦悩する高彬のシーンから始まるのです。
しかも、しばらく瑠璃は出てきません・・・。(会えない時期なので)
でも、出てきた時にはめいっぱい甘い感じにしたいと思ってますので~!


> 主従のくだりは、そっかー身分が高い人ってこんな風に考えるんだ

確かに身分が高いと、こんな風に考えるのは普通なのかも知れませんね。

非公開さま(Rさま)

Rさん、こんばんは。
「最大の質問(その1)」への私なりの見解です!

うーん、そうですねぇ。
どの時点で結婚を決意したかと言えば、時期だけで言えばあの最初の「ぶっちぎりの仲よ」の時点だと思います。

その時は確かに乙女の打算もあったと言う風な書かれ方をしていますが、でもですねぇ、女心として(まぁ、マシだし)程度の人と結婚なんか出来ないと思うんですよ。
そこら辺、男の人より潔癖ですよね、女の人は。
ありていに言って、接吻したりそれ以上のことをするわけですから。

なので、瑠璃本人は気が付いてないだけで、かなり最初から決意してたんだと思います。

だからこそ、ふいに高彬がこなくなったことに怒ったのでしょうし(2話目の冒頭)、二の姫のことに妬きもち焼いたんですよね。

自分の恋心を自覚して長いこと思い続けていた高彬と、自分の恋心に無自覚で故に不器用に怒ったり二の姫邸に乗り込んだりしてしまう瑠璃は、違った方向で恋愛に堅気なんだと思います。

瑠璃のこの「自分では気が付いていない」ってところが実はすごいポイントなんだと思います。

ジャパネスクって恋愛面にスポットを当ててみると、瑠璃がどんどん高彬の良さに気付き、惹かれていくストーリーだと思うんです。
気付かなかったことに気付いて行く。瑠璃も成長したんですよね。
最初は「権少将の妻になるくらいなら高彬の姉さん女房になったほうがマシ」だったのが、8巻ラストでは「ありがとう。あなたはあたしにはもったいないようないい男よ」ですからね。
高彬もぐんぐんかっこよくなっていきましたしね。

・・・なんて思うのですが、いかがでしょうか?

満月の夜は月が雲に隠れてしまいましたが、昨日のスーパームーンはばっちり見れました。
本当に綺麗な月で、またもや妄想が刺激されてしまいました(笑)

初夜編も楽しみにしていただいてありがとうございます!

みそさま

みそさん。こんばんは。
わ~、ありがとうございます!確かにしっかり書いてありますね。

確かに姉小路だと三条邸と近すぎですね。
白梅院の方が御所から遠かったんですね~。なんか姉小路と思い込んでました。

> ちなみに『使用人』のくだりは、特に意識せずに読んじゃってました…。

なんだか引っかかったんですよねぇ・・・。



こんにちは(^o^)
先日図々しくも高彬編の続きを催促してしまいましたまるでございます(汗)
続きを執筆していらっしゃるとのこと、狂喜乱舞です!(私のために書いてくださってるわけじゃないのに、すみません)
どうか私生活優先で無理のないようになさってくださいね。
ゆ~っくりゆったりと、ホクホクと楽しみにしながら、待っております(*´∀`)


主従のくだりは、そっかー身分が高い人ってこんな風に考えるんだ、瑠璃も大人だなぁ。て思ったのを覚えています。
初読が12歳かそこらだったので深く捉えなかったのかもしれません(^_^;)

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探しました!

まるで宿題を出されたようで、ウキウキしちゃいました。(≧∇≦)

旧版ジャパネスクの第3巻、P174のL7に『綾小路の白梅院、右大臣邸の近く』と記してありました!
お、おやぁ…?
ご確認下さいませ。

ちなみに『使用人』のくだりは、特に意識せずに読んじゃってました…。
あんまり深く考えない人間なのです。(┳◇┳)
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Author:瑞月
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